LINEMO 5G エリアの確認方法を解説!契約前に知るべき注意点まとめ!

LINEMOの通信ネットワークはソフトバンクと同じで、国内の広い範囲をカバーしています。

乗り換える前に、公式のエリアマップお手持ちのスマホが対応端末かどうかの2点は、必ず押さえておきたいポイントです。

確認の内容を表にまとめました。

確認ポイントチェックする内容
エリアマップ自宅や職場が5Gまたは4Gの対象エリアに入っているか
対応端末スマホがLINEMOの通信バンド(周波数帯)に対応しているか

事前に見ておきたい理由のひとつは、公式のエリアマップ上で5G対象に見えても、電波の性質で通信が止まりやすい場所があることです。

もうひとつは、端末の対応バンドが合わないとつながりにくいことがあるためです。

新しめのiPhoneやAndroidでも、建物の奥や地下では5Gから4Gへ自動で切り替わることがあります。

私も地下鉄で動画を見ているときに、急に速度が落ちて焦ったことがあります。

電波の性質をざっくり知っておくと、必要なときだけ4Gに固定するなど、負担の少ない工夫で使いやすさが変わります。

申し込みのあとで「電波が悪い」と感じたくない方も少なくありません。

詳しくは「LINEMOはやばい 乗り換え後悔とデメリット」の記事もあわせてご確認ください。

契約までのチェックだけ先に済ませてしまいましょう。

詳しくは「LINEMOへの乗り換え 月末が得か日割り」の記事もあわせてご確認ください。

  • LINEMOをおすすめしない人
    • 基地局が少なく電波が届きにくい山間部などに住んでいる方
    • ミリ波だけを常時利用したい、と強くこだわる方
  • LINEMOが向きやすい人
    • ソフトバンクの回線品質を、月額を抑えながら使いたい方
    • 自宅や職場など普段過ごす場所がLINEMOの対象エリアに含まれる方
    • 通信費を抑えつつ、外出先でも動画やSNSを快適に使いたい方

LINEMOはソフトバンクと同じ回線なので、毎月のスマホ代を抑えたい用途に向いています。

確認の流れだけ押さえておけば、判断がしやすくなります。

この記事でわかること

  • エリアマップで対象エリアを確認する手順
  • 5Gエリア内でもつながりにくいときの原因と対処の考え方
  • お手持ちのスマホが対応端末か調べる手順
  • ミリ波・Sub6・4G転用の違いと、体感しやすい速度のイメージ
  • 契約前に見落としやすい確認ポイント

\LINEMOおすすめ特典!/

  • 月額990円〜!浮いた固定費をPayPay運用や貯金へ
  • LINEはギガ消費ゼロ!通話もトークもパケット気にせず使い放題
  • ソフトバンク回線をそのまま使うから、お昼や混雑時も通信は爆速
  • 事務手数料・違約金も完全0円だから、ノーリスクで今すぐ試せる
  • 乗り換えでPayPay最大2万円の軍資金が確実にもらえる

990円(税込み)/月から使える

目次

LINEMO 5G エリアを公式サイトのマップで確認する方法

LINEMO公式サイトのエリアマップを使えば、生活圏が5G・4Gのどちら側かを素早く確認できます。

スマホの乗り換えでは、電波が不安になりがちです。

私も初めてのときは「本当につながるだろうか」と気になったものです。

LINEMOはソフトバンクと同じネットワークを使うので、エリアマップで生活圏を確認できれば、そのうえでの判断がしやすくなります。

具体的なチェック順をまとめます。

確認の骨子は単純で、エリアマップを開いたうえで、気になる地名や住所から絞り込みます。

結果は色分け表示なので、その地点がどの提供区分に入っているかを把握しやすいです。

ラベルの意味だけ押さえておくと、あとでの判断も楽になります。

表示名エリアマップ上の意味
5G現在、5G(4Gも含む形で)提供されているエリア
5G予定今後5G提供が予定されているエリア
4G5Gより速度は劣るものの広く届きやすく、遮蔽に強い側のイメージ

自宅や職場が対象エリアかを見るポイント

住所や施設名でピンポイントに検索し、配色で5G・4Gどちらに入っているかを見ます。

大まかな市街だけ見て終わらせると、部屋の位置によっては体感がずれることがあります。

時間に余裕があるなら、次の順で押さえることをおすすめします。

チェックの流れ

  1. LINEMO公式サイトのエリアマップを開く
  2. 「住所や施設名から探す」の欄に、自宅または職場の住所を入れる
  3. 地図の色が5G側か、4G側かを目視で確認する

私も以前、細かく見ずに進めて、職場の席によっては電波が弱いと感じたことがありました。

余裕があれば、いつも座る場所の近傍まで寄せて確かめると安心です。

確認する場所の例気にしたいポイント
自宅マンション構造上空きがなく、地下室や奥まった居室がないか
職場のオフィスビル高層や内側の席で窓から離れていないか
よく行く商業施設地下階や通路の入り組みで電波が届きにくい層がないか

5G予定の見方と、4Gの位置づけ

現時点で自宅が5G表示になっていなくても、「5G予定」として先の提供が載る場合があります。

当面4G側に見えると拍子抜けしがちですが、日常の動画視聴やメッセージ用途なら4Gでも十分つながるケースが多いです。

エリアの状況体感の目安
現在5Gエリア高速側のサービスエリアとして利用できる
5G予定エリア先の整備計画がある地点として理解しておける
4Gエリア広く届きやすい一方で、表示上の体感速度は5Gより抑えめになりやすい

キャリア側の整備も続くので、「今は4Gで十分」「先の5G展開も見ながら考える」のどちらもありです。

安定優先で4G側を主体に過ごす使い方も、料金とのバランスを取るうえでの一つの選択です。

LINEMO 5G エリアはソフトバンクと同じか?通信品質の整理

LINEMOはソフトバンクと同一のネットワークを使うので、キャリア側の説明どおり品質やつながりやすさの土台は本家ソフトバンクと同等です。

MVNOが回線を借りて提供するタイプとは事情が異なり、ソフトバンク系ブランドとして同じ設備を使うイメージに近いです。

昼休みや通勤の混み合う時間帯でも、極端に止まる印象が少ない、という声もよく見かけます。

料金と品質のバランスを取りたい方には、検討しやすい立ち位置にあります。

詳しくは「ワイモバイルとLINEMO どっちがいいか比較」の記事もあわせてご確認ください。

伝える順は次のとおりです。

ソフトバンク同一回線で押さえる要点

LINEMOはソフトバンク側のネットワークをそのまま使うため、低速時の体感は一般的なSIMと比べ安定しやすい傾向があります。

格安SIMを使ったことがある方なら、混雑時に速度が気になった経験があるかもしれません。

LINEMOでは同じ回線側に乗るので、時間帯のブレは小さめに感じられることが多いです。

回線の種類混雑時の体感つながりやすさ
LINEMO(ソフトバンク回線)落ち込みが目立ちにくいことが多い高めのイメージ
一般的な料金優先SIM(借り回線)遅く感じやすい場面があるばらつきが出やすい

月額を抑えつつネットが重いのだけは嫌、というときに検討材料になります。

キャリア間比較で見える基地局規模の目安

LINEMOの土台となるソフトバンク側の5G基地局数は大手のなかでも多いほうの水準です。

2025年3月末時点の開示値では、ソフトバンクの5G局数は約10万台超でした。

都市部だけでなく地方の増設も進んでおり、旅行先で「5G表示が増えた」と感じることも個人的にはありました。

詳しくは「LINEMO 海外利用とローミング設定」の記事もあわせてご確認ください。

携帯キャリア5G基地局数(2025年3月末時点)
KDDI(au)11万37局
ソフトバンク(LINEMO含む同一基盤)10万4441局
NTTドコモ5万2532局
楽天モバイル3万5108局

数値は資料のタイミングで変わるので、公開されている最新値で見直してください。

詳しくは「LINEMOと楽天モバイル 徹底比較とデュアルSIM」の記事もあわせてご確認ください。

人口カバー率という数字の読みどころ

公開資料の時点によって前後しますが、LINEMOの5Gは人口カバー率が高め(2025年3月時点の案内で96%を超える水準)とされています。

人口カバー率とは、住民が暮らしている地域のうち、電波が届きやすい範囲がどれくらいあるかを示した指標です。

人がほとんど住まない山の奥などは、カウントの対象になりにくいことがあります。

状況つながりやすさの目安
市街地や住宅街人口カバー率が高く、体感としてもつながりやすいことが多い
地方の都市部基地局増設で体感が変わりやすい
山間部や深い森林局所が細かくなく、圏外に近い場面が増えやすい

山あいや林のなかで使う時間が長い方とは相性が分かれる一方、駅から家・職場までのような日常動線では困りにくいケースが多いです。

アウトドア中心のライフスタイルなら、キャリアごとのエリア表示でもう一度確かめると安心です。

街と家の時間が長ければ、公開されているカバー率は判断のひとつの材料になります。

LINEMOの5Gエリアなのにつながりにくい!パケ止まりの原因と対処

マップ上は5Gなのに、通信が細くて止まることがあります。

よく話題になるのがパケ止まり(5G側に張りついたまま速度が伸びない状態)です。

建物の奥や地下など、電波が弱い場所で起きやすく、駅のコンコースで送れなかった、という体感も個人的にはありました。

仕組みがわかれば、設定でいったん4Gのみに固定するだけで読み込みが戻ることもあります。

ここからは原因と試しやすい手当てを短く並べます。

パケ止まりが起きるイメージ

5G表示なのに極端に遅い、という状態がパケ止まりです。

電界が細いときに5Gのまま張り続けようとして、データ転送が前に進まない、という説明になりがちです。

LINEMOに限った話ではなく、端末側の規格とも関係があります。

目に見える症状読みどころ
5G表示は出ている端末が5G候補を探している途中、という場面がある
極端に遅い細い電界でやりとりが噛み合わないことがある
ページが開かない5G側に張りついたままで改善しないことがある

屋内・地下での4G切り替わりやすさ

ビルの芯や地下鉄では、5Gから自動で4Gへ落ちやすくなります。

周波数帯によって遮蔽に強い弱いがあり、細く届きやすい帯への切り替えは体感の安定にもつながります。

電波が細くなりやすい場所ひとことで
鉄筋コンクリートの建物内壁や金属が遮る
地下街・トンネル屋外局から届きにくい
満員電車やイベント会場同時接続で混む

つながりにくいときの確認と4G固定

つまずいたら、設定から「4G/LTEのみ」のような項目を探し、試しに固定してみます。

読み込みが戻ることがあり、私もモッサリしたときはいったん4G側に寄せています。

超高速度にこだわらないのであれば、普段から4G固定にすると端末の消費も抑え気味になりやすいです。

試すこと見込み
4Gのみに固定張りつきが解けると読み込みが戻ることがある
窓際・屋外へ移動遮蔽が減って電界が立ちやすい
端末を再起動無線スタックがリセットされることがある

LINEMOの5Gで今のスマホは使える?対応端末とバンドの見方

続けて使うなら端末側の対応バンドを押さえるのが大事です。

キャリアにより省かれている帯があると、電界はあっても速度が伸びない、ということがあります。

ドコモ・au向け端末をそのまま持ち込む場合は、特にAndroidで差が出やすいです。

詳しくは「LINEMOのテザリング iPadやパソコン接続」の記事もあわせてご確認ください。

契約後の手戻りを減らすために、次の流れを参考にしてください。

5G対応かを公式の動作確認で見る

いちばん手堅いのは、LINEMO公式の「動作確認端末」ページで機種名を検索することです。

ここに載っているのは、公式側で動作を確認した結果の一覧なので、迷ったらまずここを開きます。

私も機種を替える前に、必ずこのページで5Gの記載があるかを見ています。

見る項目目的
動作確認端末LINEMOで使えるかの一次確認
機種名の検索自分の端末が一覧にあるか
5Gの記載5G利用の可否の目安

LINEMOで意識したいバンド(n77など)

5Gの主力帯としてn77(3.7GHz帯)がよく挙がります。

ここが端末スペックに無いと、5G表示や速度の伸び方に差が出やすいです。

難しい数字に見えても、要は「この帯に乗れる端末か」を一度見る、で十分です。

主な5Gバンドざっくりした役割
n77(3.7GHz帯)広がりと速度のバランスが取りやすい帯(いわゆるSub6)
n257(28GHz帯)ミリ波。速いが届く場所は限られやすい
n3/n284G由来の帯を5Gで使うイメージ。広く届きやすいが速度は控えめになりがち

他社から乗り換えるときの端末差

他社向けに作られた端末は、ソフトバンク側の帯が省かれていることがあります。

その典型がドコモ向けの一部Androidで、帯の食い違いで弱く感じる、という話を聞くことがあります。

一方、iPhoneはキャリア横断で仕様が揃いやすく、持ち込みでも迷いにくいです。

詳しくは「LINEMO解約 違約金と乗り換え手順」の記事もあわせてご確認ください。

もともとの契約LINEMOでの目安
ソフトバンク・ワイモバイル同じ基盤なので素直に移りやすい
ドコモ・auのiPhone仕様が揃いやすく困りにくい
ドコモ・auのAndroid帯の差で弱く感じることがあるので要確認

詳しくは「LINEMOとワイモバイル 乗り換えの違い」の記事もあわせてご確認ください。

LINEMOの5G電波「ミリ波・Sub6・4G転用」の違いをやさしく整理

LINEMOの5Gは、ミリ波・Sub6・4G転用が役割分担します。

ひとくちに5Gでも、届きやすさと速度のトレードオフが違います。

ミリ波は速い反面、遮蔽に弱くスポット性が強いです。

4G転用は広く届きやすい一方、表示が5Gでも速度は4G並みに感じやすいです。

LINEMOは4Gと組み合わせるNSA方式が中心なので、帯の性格を知っておくと体感のブレを説明しやすくなります。

ミリ波:速いが届きにくい

28GHz帯のミリ波は、理論上のピークは大きいです。

ただし直進性が強く、壁に弱いので使える場所は限られがちです。

電波の種類速度のイメージ届きやすさ
ミリ波(28GHz帯)非常に速い場面がある狭く、遮蔽に弱い

Sub6:バランス型

3.7GHz帯のSub6は、速度とエリアのバランスが取りやすい帯です。

街なかの生活動線では、この帯が効いている場面をよく見かけます。

電波の種類速度のイメージ届きやすさ
Sub6(3.7GHz帯)速い比較的広く、遮蔽にもある程度強い

4G転用:広く届きやすい

700MHzや1.7GHzなど、4G由来の帯を5Gで使う方式です。

地下や屋内でも届きやすい反面、表示は5Gでも速度は4G並みに感じることがあります。

体感の安定を取りにいく側の役割だと捉えると分かりやすいです。

電波の種類速度のイメージ届きやすさ
4G転用(700MHz/1.7GHzなど)4G並みになりやすい広く、遮蔽に強い

LINEMOの5Gを契約する前に押さえたい見落としがちな3点

契約前に次の3点だけでも見ておくと、あとで「思っていたのと違う」が減ります。

追加料金の有無、端末側のストレージ、ギガ上限後の速度です。

私も通信がモッサリしたのは電波ではなくストレージ圧迫だった、という経験がありました。

5Gの追加料金の扱い

5Gを別料金オプションで買わせる類いの請求にはならない、という説明になっています。

対応端末であれば、契約日以降そのまま5G側に載る運用です(最新の約款やFAQもあわせて確認してください)。

項目内容
5G料金の案内追加の買い切りが要る、というより月額に含まれる運用

ストレージ不足で動きが重くなる件

5Gでも端末の空き容量が詰まっていると、アプリ全体が重く感じ、通信も巻き込まれます。

写真や動画の退避、アプリの整理、キャッシュ削除などで空きを作ると改善することがあります。

やること
写真・動画クラウドへ移して本体から削る
アプリ使っていないものを外す、キャッシュを空にする

速度制限がかかったあとの目安速度

ギガを使い切るとベストプランは300kbps、ベストプランVは1Mbpsに落ちる、という説明です。

テキストのメールや軽いWebなら続けられますが、高画質の動画は厳しくなります。

プラン制限時の速度目安できること
LINEMOベストプラン300kbpsLINEのテキスト、軽い閲覧
LINEMOベストプランV1Mbps標準画質動画やSNS

詳しくは「LINEMOベストプランV 30GBとahamo比較」の記事もあわせてご確認ください。

LINEMOの5Gエリアについて、よくある質問

契約前に細かな疑問を減らしておくと、切り替えあとの違和感が小さくなります。

ここではよくある点だけ短くまとめます。

詳しくは「LINEMOの問い合わせ 電話とチャット」の記事もあわせてご確認ください。

Q:LINEMOの5Gエリアの調べ方

LINEMO公式のエリアマップを開き、住所や施設名で検索します。

色の凡例どおりに5G/4Gの区分が読み取れます。

Q:マップは5Gなのに4Gになる理由

建物の遮蔽や地下など、細い電界になりやすい場所があるからです。

実測側で届きやすい帯へ自動で寄せられると、マップとの差が体感として出ます。

Q:いまのスマホがそのまま使えるか

ソフトバンクの周波数に端末が乗れば使えます。

他社Androidは要確認なので動作確認端末を開いてください。

Q:ギガ後の速度制限の体感

プランにより制限値が異なり、ベストプランは300kbps、ベストプランVは1Mbpsです。

つながり自体は続くので、短文のやりとりや軽いサイトは読めることが多いです。

LINEMOの5Gエリアで迷いを減らして契約まで進む

事前にエリアマップ・端末の帯・生活動線での遮蔽を確認しておくと、契約あとの「思っていたのと違う」が減ります。

私は地下で弱くなったタイミングで4G固定に寄せる、という癖を付けたあとからストレスが小さくなりました。

数字と現物のあいだには差が出るので、可能なら自宅と職場をピンポイントで一度見てから進めるのがおすすめです。

詳しくは「LINEMO契約 ベストなタイミングと日割り」の記事もあわせてご確認ください。

  • 公式のエリアマップで自宅・職場をピンポイント確認する
  • ネットワークはソフトバンクと同じ基盤を使う
  • ビル奥・地下では4Gに落ちやすい
  • パケ止まりなら4G固定を試す
  • 端末は動作確認端末とn77の有無を見る
  • ミリ波より生活圏ではSub6の出番が多い
  • 5Gは基本、追加買い切り料金が要る話ではない(最新の約款で再確認)
  • ギガ後はプランごとの制限速度に注意
  • 端末の空き容量も通信体感に関わる

\LINEMOおすすめ特典!/

  • 月額990円〜!浮いた固定費をPayPay運用や貯金へ
  • LINEはギガ消費ゼロ!通話もトークもパケット気にせず使い放題
  • ソフトバンク回線をそのまま使うから、お昼や混雑時も通信は爆速
  • 事務手数料・違約金も完全0円だから、ノーリスクで今すぐ試せる
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