PayPayで3000円もらえる!5000円分・1000円・1000ポイント・100円の確実な手順

現在、PayPayポイントを使って競馬の馬券を直接購入することはできません。

競馬サイトで使えるのは、現金からチャージした「PayPayマネー」だけです。

私も最初は「ポイントだけでサクッと馬券を買えたらいいのに」と思っていろいろ試しましたが、実際に各サイトのヘルプや利用規約を読み込んでみると、仕組みやルールがかなりきっちり決められていることがわかりました。

まずは、どの種類のPayPay残高が競馬で使えるのかを整理しておきます。

使えるPayPay残高競馬サイトでの利用概要
PayPayマネー〇 利用可能銀行口座やATMから現金でチャージした残高
PayPayポイント× 利用不可買い物などの還元やキャンペーンで貯まったポイント
PayPayマネーライト× 利用不可クレジットカードや携帯キャリア決済でチャージした後払い残高

なぜPayPayポイントが競馬に使えないのかというと、日本の法律や公営競技のルールが深く関係しています。

競馬をはじめとする公営ギャンブルは、現金に相当する資金で行うことが厳しく定められています。

おまけとして付与されるPayPayポイントは現金同等物とはみなされず、システム上あらかじめブロックされている仕組みになっています。

これは、クレジットカード枠を使ったマネーロンダリングや、借金による過度なギャンブルを防ぐための大切なルールでもあります。

実際にJRAの「即PAT」や、地方競馬の「オッズパーク」「楽天競馬」の公式サイトを確認すると、「利用できるのはPayPayマネーのみ」とはっきり書かれています。

支払い画面でPayPayポイントを優先して使う設定にしていても、競馬サイトへの入金ではエラーになってしまい、ポイントだけでの購入はできません。

つまり、PayPayポイントで直接競馬の馬券を買うことはできないということです。

とはいえ、「それならPayPayを使う意味がないのでは?」というと、そんなことはありません。

PayPayマネーを使って馬券を購入すれば、新たにPayPayポイントを貯めることができますし、競馬ではなく競輪であれば、WINTICKETというアプリを使ってポイントを直接賭ける方法もあります。

  • PayPayで競馬をするのがおすすめな人
    • スマホからキャッシュレスで、地方競馬や中央競馬の馬券を気軽に買いたい人
    • 普段の買い物でPayPayをよく使っていて、還元されるポイントもできるだけ増やしたい人
    • クレジットカードではなく、手持ちの現金残高の範囲で安心して楽しみたい人

とくにPayPayマネーを使ってお得に競馬を楽しみたい人には、ポイント還元率が最大1.5%になるオッズパークがとても相性がよいと感じています。

オッズパークなら入金手数料がかからず、馬券を買うたびにPayPayポイントがどんどん貯まっていきます。

私も初めて使ったとき、「え、チャージしただけでこんなにポイントが付くの?」とちょっと驚いたくらいです。

  • PayPayで競馬をするのがおすすめではない人
    • 現金を一切使わず、余っているPayPayポイントだけでギャンブルをしたい人
    • PayPayマネーライト(あと払い・クレジットカードチャージ分)で馬券を買いたい人

この記事を読んでわかること

  • PayPayポイントが競馬で使えない理由と、実際に使えるPayPay残高の種類
  • PayPayマネーが使える競馬投票サイト3社(オッズパーク・楽天競馬・即PAT)の比較
  • オッズパークを使ってPayPayポイントを効率よく貯めるチャージ手順
  • どうしてもPayPayポイントで賭けたい人向けの、競輪サイト「WINTICKET」の活用法
  • 競馬サイトにチャージした資金や、的中した払戻金を出金するときの大事な注意点

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目次

PayPay ポイント 競馬で馬券は買えない!使える残高の種類まとめ

PayPayポイントで競馬の馬券を買うことはできません。

理由はシンプルで、競馬サイトのシステム上、決済に利用できるのは現金からチャージした「PayPayマネー」だけと決められているからです。

実際にオッズパークのチャージ画面を開いて確認してみると、PayPayポイントを選ぶボタンはどこにも出てきません。

まずは「競馬で使える残高」と「使えない残高」をしっかり整理しておくと、あとで混乱せずに済みます。

競馬で使えるのは「PayPayマネー」のみ

「ポイントも残高も全部まとめてPayPayで払えるのでは?」と考えたくなりますが、競馬で実際に使えるのはPayPayマネーだけです。

PayPayマネーとは、自分の銀行口座やセブン銀行ATMなどから、現金で直接チャージした残高のことです。

このPayPayマネーを使うためには、あらかじめPayPayアプリで本人確認(eKYC)を済ませておく必要があります。

本人確認が終わっていないと、銀行からチャージしても「PayPayマネー」として扱われず、競馬サイトで弾かれてしまうことがあるので注意が必要です。

詳しくは「PayPay本人確認しないとどうなる」の記事もあわせてご確認ください。

チャージ方法PayPay残高の種類競馬サイトでの利用
銀行口座・セブン銀行ATMPayPayマネー〇 使える
クレジットカード・携帯払いPayPayマネーライト× 使えない
キャンペーンや買い物特典PayPayポイント× 使えない

PayPayポイントやマネーライトは競馬利用不可

PayPayマネーライトは、クレジットカード払いやソフトバンクまとめて支払いなどでチャージした「あと払い」の残高です。

日本の法律では、借金をしてギャンブルをすることに厳しい制限があり、クレジットカード枠の現金化やマネーロンダリングを防ぐ目的で、こうした残高は競馬サイトで使えないようにされています。

そのため、PayPayポイントもPayPayマネーライトも、競馬サイトでは決済に使えないと考えておくと安心です。

普段の買い物や公共料金の支払いなどではとても便利なポイントですが、競馬だけは例外だと覚えておくと混乱しにくくなります。

詳しくは「PayPayマネーライトは出金不可」の記事もあわせてご確認ください。

代替案!PayPayポイントで直接賭けるなら「競輪(WINTICKET)」

「どうしてもポイントで賭けてみたい」という場合は、競馬ではなく競輪という選択肢があります。

競輪アプリのWINTICKET(ウィンチケット)なら、PayPayポイントをそのまま投票資金として使うことができます。

私も余っていたポイントをWINTICKETにチャージしてみたことがありますが、「本当にポイントだけでレースに参加できるんだ」とワクワクしながら投票しました。

  • WINTICKETアプリにPayPayアカウントを連携させるだけで準備が完了します。
  • 1ポイント=1円として、直接競輪の投票資金に使えます。
  • レースに的中すれば、払戻金は現金として銀行口座に出金できます。

「現金はあまり減らしたくないけれど、余っているポイントでちょっとだけ遊びたい」という方には、かなりありがたい仕組みだと感じています。

PayPayが使える競馬サイト3社を比較!PayPay ポイント 競馬の還元率の違い

現在、PayPayマネーで入金できる競馬サイトは「オッズパーク」「楽天競馬」「即PAT」の3つです。

どのサイトを選ぶかによって、入金手数料やPayPayポイントの還元率が大きく変わります。

実際に3社を使い比べてみると、「どれも同じようでいて細かいところがかなり違うな」と感じました。

まずは特徴をざっくり比較してみましょう。

競馬サイト名対象レース手数料PayPayポイント還元
オッズパーク地方競馬無料最大1.5%
楽天競馬地方競馬PayPay入金1回につき110円PayPay側のポイント付与なし
即PAT中央・一部地方条件付き無料PayPayポイント付与なし

オッズパーク(地方競馬):ポイント還元率最大1.5%でお得

3社のなかで、PayPayマネーとの相性がとくによいと感じているのがオッズパークです。

オッズパークでは、PayPayマネーでチャージする際の手数料がかかりません。

さらにチャージ決済をするだけでPayPayポイントが貯まり、条件を満たすと還元率が最大1.5%まで上がります。

私も地方競馬を買うときはオッズパークをメインで使っていますが、週末に軽く遊んでいるだけなのに、気づいたらポイントがまとまった金額になっていて驚くことがあります。

詳しくは「PayPayポイント運用どれがいい?おすすめコースと元手を一気に増やす方法」の記事もあわせてご確認ください。

オッズパークの特徴詳細
入金手数料無料
PayPayポイント還元条件により最大1.5%
1日のチャージ上限額50万円

楽天競馬(地方競馬):PayPay入金には手数料110円が必要

楽天競馬も地方競馬を楽しめる便利なサイトですが、PayPayマネーで入金する場合は注意が必要です。

PayPayで入金すると、1回ごとに110円の手数料がかかります。

また、楽天競馬側ではPayPayポイントの還元はなく、「せっかくPayPayを使っているのに少しもったいない」と感じる場面もあります。

ただし、普段から楽天ポイントをメインで貯めている人にとっては、楽天競馬独自のキャンペーンや楽天ポイントの使い道を考えると、十分に利用する価値があります。

楽天競馬の特徴詳細
入金手数料PayPay入金は1回につき110円
PayPayポイント還元付与なし
1回のチャージ上限額100万円

即PAT(中央・地方競馬):JRA公式で安心だがポイント付与はなし

中央競馬のレースを買いたい人にとっては、JRA公式の即PATは外せないサービスです。

即PATを使えば、G1レースなどの人気レースもスマホから簡単に購入できますし、公的なサービスならではの安心感があります。

一方で、PayPayで入金しても、PayPayポイントは付与されません。

「ポイントをしっかり貯めたい」というよりも、「中央競馬を本格的に楽しみたい」「JRA公式の安心感を重視したい」という人向けのサービスというイメージです。

即PATの特徴詳細
入金手数料1日2回まで無料(3回目以降は1回15円)
PayPayポイント還元付与対象外
1節のチャージ上限額10万円

PayPayで競馬サイトに入金する手順!ポイントやOPコインの注意点

ここからは、実際にPayPayマネーを使って競馬サイトに入金する流れを整理していきます。

とくにオッズパークは、スマホだけでさっとチャージできて、PayPayポイントも貯まりやすいので、私もメインで使っているサイトです。

詳しくは「PayPay2万ポイントのもらい方」の記事もあわせてご確認ください。

初めてチャージしたときは、「あれ、もう終わったの?」と思うくらい一瞬で完了して、正直かなり拍子抜けしました。

ただし、チャージした資金は「OPコイン」という投票専用マネーに変わり、有効期限もあるので、その点だけはしっかり押さえておく必要があります。

事前準備:PayPayでの本人確認(eKYC)を済ませる

まずはPayPayアプリ側で、本人確認(eKYC)を済ませておきます。

本人確認が終わっていない状態だと、銀行口座からチャージしても競馬サイトで使えるPayPayマネーとして扱われない場合があります。

マイナンバーカードを使えば、スムーズに本人確認が完了することが多いです。

「せっかくチャージしたのに使えなかった」とならないように、事前にアプリの設定画面で状況をチェックしておくと安心です。

本人確認の方法必要なもの完了までの目安
マイナンバーカード署名用電子証明書暗証番号など最短当日〜翌日
運転免許証スマホのカメラ機能最短当日〜翌日
在留カードスマホのカメラ機能最大7日〜10日程度

オッズパークへのチャージ手順とOPコインへの変換

オッズパークへのチャージは、慣れてしまえば数十秒で終わります。

実際に操作してみると、画面に沿ってボタンを押していくだけなので、思った以上に迷いません。

チャージが完了すると、PayPayマネーは自動的に「OPコイン」という投票専用の残高に変わります。

このOPコインを使って、地方競馬の馬券を購入していく流れです。

チャージの手順スマホ画面の操作内容
1. メニューを開く画面左上の「入金・精算」をタップする
2. チャージ方法を選ぶ「チャージする」から「PayPay」を選択する
3. 金額を入力する100円単位でチャージしたい金額を入力する
4. PayPayで支払うPayPayアプリが起動するので、内容を確認して「支払う」をタップする

注意!OPコインなどの投票資金には180日の有効期限がある

オッズパークのOPコインには、有効期限があります。

チャージ完了日から180日が経過すると、まだ使っていないOPコインは失効してしまいます。

私も別のサービスでポイント有効期限をうっかり忘れてしまい、後から「ちゃんと使っておけばよかった」と後悔した経験があります。

週末など、実際に遊ぶタイミングがはっきりしているときに、その分だけこまめにチャージするというスタイルがおすすめです。

OPコインのルール内容
有効期限チャージ完了日から180日間
期限切れの扱い残っているOPコインは失効してしまう
失効を防ぐコツ週末などに使う分だけ、その都度チャージする

PayPayで競馬をした際の出金ルール!ポイントや払戻金の精算方法

「PayPayでチャージしたお金や、当たった払戻金はどうやって出金するのか」という点も、最初にきちんと確認しておきたいポイントです。

少し仕組みが独特なので、知らないまま始めると「思っていたのと違った」と感じてしまうかもしれません。

ここでは、出金のルールを整理しておきます。

払戻金はPayPay残高には戻らず指定の銀行口座へ振り込まれる

オッズパークや楽天競馬でレースに的中すると、払戻金は一度サイト内の残高として反映されます。

この払戻金は、PayPay残高に戻すことはできず、登録した銀行口座に現金として振り込まれる形になります。

「PayPayにそのまま戻って、また買い物に使えるのかな」とイメージしていた方は、ここでギャップを感じるかもしれません。

あらかじめ自分名義の銀行口座を登録しておき、出金ルールを理解したうえで遊ぶようにすると安心です。

払戻金の出金ルール詳細
オッズパーク登録した銀行口座へ出金
楽天競馬楽天銀行の口座へ出金
PayPay残高への出金オッズパーク・楽天競馬ともに不可

チャージした資金はレースで的中させないと出金(現金化)できない

PayPayマネーからOPコインなどにチャージした直後の資金は、そのまま現金として出金することができません。

一度レースに投票して的中させ、その払戻金として受け取った分だけが、出金の対象になります。

「少し入れすぎたから戻したい」と思っても、すぐには現金化できない仕組みになっているので、この点はしっかり頭に入れておくと安心です。

マネーロンダリングなどの不正利用を防ぐためのルールなので、最初は無理のない金額からチャージするのがおすすめです。

資金の種類出金の可否
チャージした直後の資金(OPコインなど)レースに賭けるまでは出金できない
レース的中で得た払戻金銀行口座へ出金できる
有効期限切れの投票資金出金できず、失効してしまう

即PATのオートスイープ(自動送金)機能で高額当選時も安心

即PATには、残高や払戻金を自動で精算してくれる便利な仕組みがあります。

節(開催期間)が終わると、使わなかった残高が自動的にPayPayマネーへ戻るようになっているため、「入れっぱなしで忘れていた」という状態を防ぎやすくなっています。

また、万馬券などで高額の払戻金を得た場合でも、PayPayマネーの保有上限を超えた分は、登録した銀行口座へ自動で振り込まれるので安心です。

即PATの自動送金機能仕組み
使わなかった残高節の終了後にPayPayマネーへ自動で戻る
払戻金が上限内の場合PayPayマネーとしてチャージされる
払戻金が上限を超えた場合超過分が銀行口座へ自動振込される

PayPayとポイントや競馬に関するよくある質問まとめ

ここまでの内容を踏まえて、「結局どうなの?」と聞かれやすいポイントを一問一答形式でまとめます。

基本ルールとして、競馬で使えるのは現金チャージしたPayPayマネーだけで、ポイントやマネーライトは使えません。

また、一度チャージした資金はレースに賭けるまで現金化できないなど、公営競技ならではのルールもあります。

これからPayPayで競馬を始める方は、気になる点をあらかじめ確認しておくと安心です。

Q:PayPayポイントで競馬の馬券は買える?

残念ながら、PayPayポイントで競馬の馬券を直接買うことはできません。

競馬サイトで利用できるのは、現金からチャージしたPayPayマネーのみです。

キャンペーンなどで貯まったポイントは、馬券購入には一切利用できない仕組みになっています。

Q:PayPayマネーライト(後払い)は競馬で使える?

PayPayマネーライトも、競馬サイトでは利用できません。

クレジットカードや携帯料金とまとめて支払う形でチャージした後払い残高は、ギャンブル依存や現金化を防ぐルールの対象になっています。

そのため、システム上あらかじめブロックされていて、入金に使うことができません。

Q:PayPayで入金したらすぐに出金(現金化)できる?

PayPayからチャージした資金は、そのまますぐに出金することはできません。

一度馬券を購入し、的中させて払戻金として受け取った分だけが、銀行口座へ出金できるようになります。

マネーロンダリング防止の観点から、チャージ直後の資金をそのまま口座へ戻すことはできない仕組みです。

Q:競馬でPayPayを使うとポイントは貯まる?

どのサイトを利用するかによって、PayPayポイントが貯まるかどうかが変わります。

オッズパークであれば、チャージするだけで最大1.5%のPayPayポイントが還元されます。

一方で、楽天競馬やJRAの即PATではPayPayポイントの還元はありません。

PayPayポイントで競馬をお得に楽しむためのまとめ

ここまで「PayPay ポイント 競馬」についてお伝えしてきましたが、最後に大事なポイントを整理します。

PayPayポイント自体は競馬で直接使えませんが、PayPayマネーをうまく使えば、ポイントを貯めながら競馬を楽しむことができます。

詳しくは「PayPay(ペイペイ)完全攻略ガイド」の記事もあわせてご確認ください。

地方競馬をメインに遊ぶなら、還元率が高く手数料もかからないオッズパークがとても使いやすいと感じています。

私も週末にオッズパークでPayPay決済をして、貯まったポイントでコンビニのコーヒーを買ったり、小さなごほうびに使ったりしています。

もし「ポイントで直接賭けてみたい」という気持ちが強いなら、競輪のWINTICKETを試してみるのもひとつの選択肢です。

自分のお財布事情や楽しみ方に合わせて、ムリのない範囲でPayPayと競馬(あるいは競輪)を活用してみてください。

詳しくは「PayPayで3000円もらえる」の記事もあわせてご確認ください。

詳しくは「PayPayの無料ギフトコード配布は詐欺に注意」の記事もあわせてご確認ください。

  • 競馬の馬券購入にPayPayポイントやPayPayマネーライトは使えません。
  • 競馬サイトで使えるのは、現金チャージした「PayPayマネー」だけです。
  • PayPayマネーが使える競馬サイトは、オッズパーク・楽天競馬・即PATの3つです。
  • オッズパークなら入金手数料がかからず、PayPayポイントが最大1.5%貯まります。
  • 楽天競馬はPayPay入金に110円の手数料がかかるため、回数が多いと負担を感じやすくなります。
  • 即PATは中央競馬を買いたい人向けで、PayPayポイントの還元はありませんが、公式サービスならではの安心感があります。
  • チャージした資金はOPコインなどに変わり、有効期限や出金ルールが決まっています。
  • 余ったポイントで直接ギャンブルをしたいなら、競輪のWINTICKETならPayPayポイントをそのまま使えます。
  • 払戻金はPayPay残高には戻らず、登録した銀行口座へ現金として振り込まれます。
  • 自分に合ったサイトと使い方を選んで、PayPayと上手につきあいながら競馬や競輪を楽しんでください。
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